合格実績・合格体験記

2017年度入試 合格体験記(女子編)

神戸女学院中・須磨学園中・神戸大学附属中・親和中 K.Wさん

私は試験で全力を出し切りました。入塾した頃、1本のテストを受けるだけでも震えていた私が自信を持って帰ってこられたのは進学館のおかげだと思います。うまく点数がとれなかったときも、理解するまで何度も教えてくださったため、弱点をつぶすことができ、自信につながりました。

悩んでいる時、先生が少しの変化に気づき優しく声をかけて下さり、前向きになれました。最後まで支えてくれた先生、一緒に頑張った友達、温かく見守ってくれた家族、本当にありがとうございました。進学館、最高!!

保護者の方からのメッセージ

4年夏に始めた塾探し。受付で対応してくれたのはS先生だった。「資料はそこです」だけの某学園とは大違い。質問に丁寧に答えてくれる”神対応”に、ここなら一人一人をきっちりケアしてくれると直感した。最終日の授業後の出陣式。表情が硬くなっていく娘に気付いたS先生がその晩、心配して電話をくださった(実は本番前日の緊張以上に、楽しかった塾に通えなくなる寂しさで表情を曇らせていたそうだ)。「あの時に電話で先生と話せて良かった」と娘は振り返る。

6年夏の段階で難関算数の点が全く伸びなかった娘が、神戸女学院の試験後に「算数は”捨て問”以外は点数を取りきったと思う」と胸を張った。夏期講習での特訓や、本番直前まで得点を積み重ねるテクニックを徹底的にたたき込まれた成果だろう。この塾には女学院に合格させるメソッドがある。そして何より・・・学年担当のG先生、QクラスのS先生・・・ファミリーのような先生方がいる。

神戸海星女子学院中・同志社女子中・大阪女学院中 S.Nさん

私は4年生の頃から進学館に通っていました。進学館は授業が分かりやすく、楽しい塾でした。4〜5年生の時は、受験のことなど全く考えていなかったし、志望校を決めたのも6年生の夏休みでした。志望校も決まり、苦手な算数をがんばるという目標を持ちました。

基本の問題を定着させることにより、少しずつ算数の成績が上がりました。本番では落ち着いてあきらめないで解くことを意識し、合格することができました。Sクラス担当のG先生をはじめ、西宮北口校の先生方に感謝します。

保護者の方からのメッセージ

無事に志望校に合格することができ、ほっとしております。入試前日、「もう塾に行けなくなるね。『進学館ロス』になるんじゃない?」と私が言うと、「まだ妹のお弁当を届けに行けるから。ラッキー!」と娘。進学館で本当に良い先生とお友達に恵まれたのだなとほほえましく思いました。娘はマイペースな性格で、ついつい口を出し親子バトルになることも数々で、学年担当・Sクラス担当のG先生には何度も相談し、励ましていただきました。

苦手な算数もS先生とのプライベート特訓から少しずつ「わかる」「できる」が増え、後半にはどうにか安定してきました。受験勉強だけでなく最後までやりぬく「心」もきたえて下さった西宮北口校の先生方、お世話になりました事務の方、警備の方、皆様に心より感謝申しあげます。ありがとうございました。

同志社中 M.Oさん

どうしても同志社中学校に行きたい。そう思ったのは6年生の夏ごろでした。K先生に教えてもらいホームページを見ると私の心に火がつきました。そしてオープンスクールに行くとさらに魅力を感じ、目標が持てたので長時間の勉強も全く苦になりませんでした。

がんばった分、合格発表の時、息がとまるほど緊張したけれど合格の文字を見ると今までにない喜びと達成感がありました。努力した分、喜びも大きくなる。そう思いました。進学館の先生に感謝の気持ちでいっぱいです。

保護者の方からのメッセージ

2年間お世話になり、ありがとうございました。第1志望の学校に合格でき、親子で喜びをかみしめております。本人の意思で受験を決めたという事もあり、常に前向きで弱音を吐くことがありませんでした。

K先生は娘のことを本当に良く理解して下さり、良いアドバイスを下さったので、本人もK先生を信じて頑張っていたのだと思います。進学館の先生方はアットホームで安心感があります。本当に良い経験をさせて頂きました。ありがとうございます。

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