玉井式 国語的算数教室

玉井式 国語的算数教室
9歳までに身につけておきたい力 それは「イメージング力」

※文字を読んで状況をイメージする力のこと

アニメーションを見ることにより、文章題がイメージ化されます。それにより明確な文章理解につながります。
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アニメーションで一気にものがたりの世界に引き込みます。

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学習の流れ

きほんのおはなし

アニメーションを使い、その分野の考え方をわかりやすく解説していきます。
聞きながら見ることで言葉とイメージがつながり、式や数の理解が深まります。

きほんのおはなし

物語を見る前にしっかりとポイントをおさえるので、問題をイメージしやすくなります。アニメーションを見ている間に算数力・国語力がつき、問題が解けるようになります。

ものがたり算数

「キャドック王国」で繰り広げられる様々な事件。子どもたちはアニメーションを見たり、物語を読むことで、一気に物語の世界に引き込まれていきます。それを繰り返していこくとで文章読解力が身につきます。

ものがたりさんすう

アニメーションを見ることで集中力が鍛えられます。見て考え、さらに読んで考えてから問題を解きます。 また物語の続編が文章になっているので、映像から活字になっても物語をイメージしながら読めるため、読解力を伸ばすことができます。

ものがたり算数サンプル動画 小2(中略)

かたちの形

アニメーションにより図形が動くのでイメージがしやすく、自分の頭の中で図形を動かせる脳を低学年の間に鍛えていきます。

かたちのかたち

アニメーションで図形を繰り返し見ていくことで、やがて問題を自分で考えられるようになります。

家庭学習

習った内容をご自宅でさらに復習できる「できたかなプリント」があります。 ICT教材による宿題サポートシステムも利用できるので、ご自宅でもヒント映像を見ながら学習ができます。

家庭学習

アプローチシート

その日に学習したポイントやご自宅での学習ポイント、アドバイスをまとめたお手紙です。

自宅学習にも役立つことがたくさん掲載されています。

アプローチシート

実力確認テスト

3回授業ごとにどれだけその範囲を理解したかを確認するテストです。
玉井式のテストには3つのポイントがあります。

実力確認テスト

最初はほとんど正解できなかった子でも、学習を継続していただくことで最後の長文問題までしっかり出来るようになります。また保護者の方にはお子さまの得意分野や苦手分野を把握しやすくなっています。中高一貫校の受験問題にも対応できるように構成されています。

長文読解力・図形脳を育てるカリキュラム

最初のうちはアニメーションを見たあとに続きを文章で読みますが、回が進むにしたがって少しずつアニメーションから、自分自身で読む文章読解を中心とした学習へと進んでいきます。

また、中学入試において差がつきやすい図形問題にも、毎回アニメーションでイメージとして楽しく理解することにより、自然に対応できるようになります。

このようにして育まれた基礎力が、入試の長文問題や難解な図形問題への対策、そして、将来的には情報処理能力・表現力を磨くことにつながり、人工知能が人間の知能を超えると予想される2045年問題にも対応し得るようになります。

文章読解